医療ITソリューション展に出展します

ヘルスケア

華です。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします!

皆様、年末年始はどのようにお過ごしになられたでしょうか。気持ちいい冬晴れが続きましたね。

私は前回お話したとおり旅行も行かず、近くの釣り堀で釣りをしたり、友達とホームパーティーで呑んだくれたりと、のんびり過ごしました…。唯一のイベントは、神田明神への初詣ぐらいですかね。おみくじは『末吉』でした。(うーん。

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さて、今、私は『医療ITソリューション展』への出展に向けて、準備を進めています!

出展するのは、

  • 部門システム統合基盤
  • 医療支援ピクトグラムシステム
  • カルテPortal
  • 電子カルテ端末からの安全なインターネットアクセス

です。


部門システム統合基盤

システム管理者様のお悩みを、今流行りのハイパーコンバージドインフラストラクチャで解決します。
乱立する部門システムを1つの仮想統合基盤に集約します。集約することで、イニシャル/ランニングコストの削減することが出来ます。アルファテック・ソリューションズは部門システム統合に向けて、アセスメント/サイジング/部門ベンダーの調整/システム構築/運用をご支援・ご提供します。


医療支援ピクトグラムシステム

入院患者の注意事項をサイン化(ピクトグラム)し、ベッドサイドの床頭台に取り付けられたタブレット端末に表示します。電子カルテの情報と連携が可能ですので、看護師は情報共有が容易になります。また、患者自身も検査や退院日等のスケジュールを参照することが出来ます。
医療支援ピクトグラムシステムは、
患者サービスの向上と看護業務の軽減を実現します。

カルテPortal

お知らせ、文書管理/検索、スケジュール等の基本機能だけではなく、病床稼働率や日当点などをポータルに自動でレポート表示することが出来ます。
職員全体が経営状況を認識することは重要だと思います。カルテPortalは必要なレポートを自動的に電子カルテから抽出し、見やすい形で表示します。
DWHを導入するより、断然お得です!

電子カルテ端末からの安全なインターネットアクセス

電子カルテ端末と情報系端末を分けて運用されていませんか?
電子カルテ端末は安全性の確保のため、インターネットにアクセス出来ないようになっている病院は多いと思います。用途でPCを分けると、物理的なコストや電力、管理コスト、ソフトウェアライセンスが倍になるというデメリットがあります。また、利用者も用途別のPC間で行ったり来たり…。
そこで、電子カルテ端末から安全に簡単にインターネットへアクセス出来るソリューションをご紹介します。


ブース番号は21-37です。ご来場の際はお立ち寄りください!!

医療ITソリューション展には『アポイント』という仕組みがあり、お申し込み頂くと、お見積りや技術資料など事前にご希望の情報をご用意し、当日営業/SEがお客様の課題に対してお答えすることが出来ます。

アポイントをお申し込み頂いた方に、抽選でちょっといいモノが当たりますので、是非こちらからお申し込みください。

会場でお待ちしています!!