ハードウェア保守延命サービス

保守コスト削減だけじゃない。
主要ベンダー製品の障害コール窓口の一本化、保守契約管理の簡素化、メーカーサポート終了の延命をお考えのお客様に最適なサービスです。

ついつい管理が後回しになりがちなハードウェア保守、
そろそろ見直してみませんか?

煩雑なハードウェア保守対応を一本化して外部に任せたいというニーズが高まっています。

  • 保守費用が高い

    メーカー純正保守の定期的な値上がりにより、保守費用がの負担が大きくなっている。

  • 契約管理が煩雑

    機器によって保守契約の内容や更新時期が異なり、障害対応や契約管理に手間がかかっている。

  • EOSL

    製品メーカーの保守終了のためシステムを更新している。
    (EOSL:End of Service Life)

ハードウェア保守延命サービス)

保守期限切れ製品の延命や運用保守コストを削減し、ITスタッフのリソースを有効活用

  • コスト削減

    高額なメーカー純正保守と比べて第3者保守サービスは保守コスト削減効果が期待できます。

  • 契約管理の簡素化

    煩雑な契約の手続きを一本化するとともに、サービスレベルの標準化や更新漏れを防げます。

  • EOSL製品の延命

    幅広いメーカーのEOSL製品保守に対応しており、安定稼働しているシステムの保守延長が可能になります。

  • 問合せ窓口一本化

    ベンダーごとに窓口や対応が異なることに伴なうハードウェア障害発生時の負担をコール窓口一本化により軽減

サポート対象機器メーカー

記載事項は2018年8月現在のものです。記載がない場合でも保守可能な場合がありますので、お気軽にお問合せください。


ベンダーServerStorageLibraryNetwork
IBM(LENOVO) P Series​
X Series​
i Series​
z Series​
Blade Center​
DS Series​
XIV Series​
TS Family​
Storwize Family​
DELL PowerEdge PowerVault​
EqualLogic​
Compellent​
PowerVault PowerConnect​
EMC CLARiiON​​
Isilon​​
Data Domain​
VNX
Symmetrix
VMAX
PowerVault Connectrix​
Cisco UCS​ Catalyst
MCS
Meraki
Nexus
FUJITSU PRIMERGY​​
PRIMEPOWER​
ETERNUS​
FibreCAT​
NEC iStorage​
Oracle (SUN) Server製品全般​
HITACHI HA8000​ AMS
USP/VSP​
NetApp FAS
V-Series​
Juniper Switches
Netscreen SRX
Security

その他取扱いベンダー

    F5 / Brocade / Overland Storage / Quantum(クアンタム) / Tandberg Data(タンベルグ データ) / Extreme Networks
    上記に記載がない場合でも保守可能な場合がありますので、当社担当営業にご相談ください。


サービス開始までの流れ

お客様の課題や不安に思われていることをヒアリングし、最適な内容でご提案させていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。

  • お申込み

    対象機器のメーカー、機種、台数や、設置先、保守のサービスレベルなどをお伺いします。

  • お見積り

    構成情報を取得させていただき、対象機器のハードウェア保守についてお見積りします。

  • サービス開始

    ご注文からサービス開始まで約2ヶ月間の準備期間をいただきます。お急ぎの場合はご相談ください。


ハードウェア保守延命サービスに関するお問合せ